留学ステーションブログ

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BigとLargeの使い分け

2015年7月30日

こんばんは、札幌留学ステーションのTakeshiです最近の札幌の天気は全く夏らしくありません。。。ビアガーデンがやってるのに外に行く気がしない。。。と言いながら2日連チャンでビアガーデン♪大ジョッキに入ったキンキンに冷えたビールを一気に喉に流し込む瞬間がたまりません

今日は大ジョッキにちなんで『BigとLarge』の使い分けについて説明しますよ〜♪
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BigとLargeはどちらも「大きい」という形容詞ですよね
その違いとはは、“big” は話し言葉として使われ、“large” が書き言葉・丁寧な言葉として使われる点があります。

他にも、“big” は物質として存在しない考えや概念などを形容する場合にもよく使われ、やや主観的です。I have a big dream!!なんか良い例ですね。“large” は “number” や “amount” のような数量・規模・割合を表す単語とよく一緒に使われ、やや客観的です。例えばファーストフード行ってもBig SizeではなくLarge Sizeと表現しているのを良くみつかと思います!

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【使い方 】
You have become a big boy!
あなた大きくなったわね〜!

Canada is larger than Australia.
カナダはオーストラリアより大きい。

留学・ワーキングホリデーに行く前に日本で出来る英語学習をがんばりましょう!


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